記憶に残る1打・・・・
昨日は21年度前半期最後になる6月定例の月例競技に参加した。
睡眠不足の言い訳を朝から記事に残し到着した時には30分前。
急ぎパターの練習。
距離感を重視して7~8メートル位から
最後に短い1mくらいでラインを出す
これくらいはお先にでタップインしたいと思っているが、実際には50センチくらいをはずし口惜しい思いをすることはしょっちゅうある。
プロの自信の距離は殆どの人が1メートルくらいだそうだが・・・・・
最近の3週間のラウンド結果が悪く90きりができていない。
練習場では開眼するのだが、あくる日には閉眼して新たな開眼をして何をどうすればいいのか分からない状態で、スタートホールに不安を抱えての第1打。
チェック1・・・左指はパーム、右指は添えるだけ・・・・・・・・・
等々、書ききれないのでとりあえずゆっくりと右股関節に体重をのせてゆくことにした。
10番
少し肩の入れ方が浅かったかも知れないが方向・距離ともよくて左の松ノ木のところまで。
左グリーンで残り130ヤードとキャディーさんは言うのだが、そんなにはないだろうと思いながら9番でフルショット。
高さが出なければ枝に触れる。高さ7~8メートルくらいの松ノ木までは30ヤード。
難しいショットになりそうだがピン左を狙い、打ったショットは上手く木を超えたがやはり大きくおくのバンカーに、左足下がりでオーバーしたくない意識がショート、ファーストパットもショートして残り1m。
50センチくらいのスライス下り。
キャディーの読みを信用して上手く入れてなんとかボギー。
11番
狙いより左に出たがフェードしてセンターへ残り100ヤード。
ダフリ、かろうじて手前に乗った。ピン位置がカラーから7y。
4mのバーディパットがショートして10センチくらいのタップイン。
12番
Dr、ナイスショットだがラフにくわれ思ったほど距離が出てなくセカンドを4Wで
長くなるので今日はこれくらいで・・・・・・
記憶に残る、覚えていられるいい内容のゴルフで課題を掴むことのできるラウンドに満足。
ラッキーに助けられながら我慢ぼラウンドでダボなし、バーディー1
前半(イン)=42(17)パー×3 ボギー×6
後半(アウト)=43(16)パー×なし、チップインバディー×1(9番)
2mくらいのバディー、パー(寄せワン)が入らない。
やはり最後にはパットと寄せ。
アイアンの精度を上げたい。
これほど乗らないようではバーデーはおろかパーも難しい。
方針=アイアンの買い替え



























































































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