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2013年7月29日 (月)

7月期最終戦

7月28日 曇り

一日中、照りつけることなく、多少の蒸し暑さはあったが気温も上がらず絶好のゴルフ日和に

井原CCに

天気はよかったがスコアーはいつものとおり。

なにも起こらず平凡なゴルフで終始した。

いつものAプロは、スタートホールでOB。

何年もAのプレーはみてきたがスタートホールでのOBは見たことがない。

しかし、11番からは立て直し、カード通り。

INコースの後半はツーバーディー、ツーボギーの、36。

トータル 76は普通。

一日中、なにも起こらなかった。

自分のスタートホール10番ロングは、ティー、セカンドとナイスショットが続きサードの残り50ヤードがシャンク・・・・・
4打目がショートでダボスタート。

11番
セカンドが出すだけになったが、サードが大きく、スリーパットのダボ。

12番150ヤードのショートは左に外すが寄せてパー。

14番セカンドがOBで9点。

午後からもこの調子は改善されず、53、49 トータル 102。

良かったのはショート パー 2 ボギー 2

アイアンが良かったらゴルフが楽しい。

前前回の総社では198ヤードのショートでバーディがとれた。

最近悪かったショートホールがよくなってきたのはうれしい。

アイアンが良ければそれなりのスコアーになる。


パートナーは4人がエポン使用者。

言うならばチームエポン。

練習では使いこなしていると勘違いしていたエポン502はつい最近オークションにかけ手放した。
これまでもエポンの、アイアン2セット。
ドライバー3本
FW  3、5を買い替えてきた。

エポンマニアとしては失敗だったと後悔している。

練習場でよくても18ホールで安定していなければ使いこなしていえると言えない。

硬くて重いシャフトはボールが大きく曲がることはないので良いように思えるが、後半になると振り遅れペチャがでる。

あっているクラブは18ホールを無理なくラウンドできるものでなければならない。

所有していたアイアンの緒元は
エポン502  415g (KBS ツアー 白)バランス D3.3
ロケット    380g(同じKBS90)
ダイナクラフト 408g D3.5(KBS ツアー 110g)
R11 377g D1(フブキ 50)  

そこでAプロのエポン702に目をつけ、うまくはぐらかしロケットボールと交換に成功した。

シャフトは同じKBSのツアーモデル 110gだがバランスがよく軽く感じボールも上がる。

ボールが上がらないのは打ち方に問題があると思うが、ラウンドしていてボールが上がらないことで芯でとらえたボールも木にあてるミスにつながることが多い。

ボールが上がることは必須条件である。

手中にしたエポンはエースセットになる。

0061
今日は手放したロケットボールの交換としてスリクソン502を激安ショップに注文した。

ショップでの試打結果は良い。

デザインは本間、ツアステ、などに似ているのでエポンのOEMであろうと思う。

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