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2012年8月19日 (日)

山陽GCの夏の闘い 

今日の開眼。
グリップを緩めないが強く握らない。

そのことで手先でこねることがなくなり、ミート率が上がる。

グリップをしっかりにぎることでスイングがゆったりとなる。

スイングではトップで1秒の間を取ることができれば、ほとんど成功する。
ボクのミスの大半は、打ち急ぎによる捻転不足にあるからだ。
それはあせりとか飛ばしたいとか寄せたいとかの精神的な部分からきている。
1秒の間を取ることで、肩は回り、邪念は解消され、素晴らしいスイングが完成しているのだ。

ゆったり振ることでしっかりと叩け安定したショットができる。

山陽GC結果

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