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2009年1月 6日 (火)

2009年始動にあたり

遅くなりましたが、愈愈2009年の幕開けです
といっても初打ちは2日にすませましたが。
昨日は、とりあえず、正月ボケのリハビリからスタートしました。
Photo_4
写真は岡山国際10番ホールから朝日を望む

2009年1月2日 0745
岡山国際初夢杯
天候に恵まれた絶好のゴルフ日和でした。
Photo_5 10番ホールはまだフェアウェイ、グリーンともに大霜に覆われたことと凍ったグリーンでパットの距離感が解らない。

まだ、足跡もほとんどついてないフェアーウェイ。
センターを狙いナイスショット。
ただし、方向性だけ。
左バンカー横からピンまで約120ヤードを9番アイアンで引っ掛け気味で左に外すがSを使ったアプローチが1メートル強。
最近よくなったパットは自信を持って読みきりスライスラインを入れパー。

この日のラウンドも腰の回転を意識したスイングに心がけ150ヤードくらいのショットが一番良い感じだ。

詳細は省略。 43,46=89    はちょっと。

最大の原因は、ドライバーの飛距離がでないことでセカンドの距離が残る。

ということで今年の初買い物は飛距離アップを図るためのパワフルスイングバット。
Photo_6
そして、2009年正月、今実現に向け新たな思考を始めた。
おそらく、三年後には成果として現れるであろう?
思考は現実化する。

身を持って実証しようではないか。

そのための1番の武器はパワフルバット。


重いものを振るため、足腰の強化。
体幹部の筋肉強化となる。
腰で打つスイングが身に付く。



<感想>

バットが重く、バックスイングがゆっくりになる。
私の欠点は特に、体で上げると言うより、右手で上げているかもしれない。
このバットを使用して、飛行線方向に1回振り出し、振り子のように勢いをつけてからバックスィングに持っていくようにする。

バットの重さのため、体がフラフラ揺れてしまう。

腰からスイングを開始しようと心がけるも、左腕から振り下ろしているようだ。
理由としては、スイング切り返し時の、右腰と左腕の引っ張られる緊張感が乏しようだ。

バットで素振りをした後、ゴルフクラブを持つと、重さを感じない。
練習場でのウォームアップと左腰のリードの感覚を掴むのにに良いと思う。


これで、今年の目標を達成したいものだが、・・・・・
しかし、真の目標はゴルフを楽しむといことで、スコアーに拘るものはではない。
今年も力いっぱいゴルフを楽しもう・・・・・

妻の病状が安定したので市民病院に転院。
本人は転院したことで、不安をつのらせているようだ。
早く、痙攣の重積、水頭症の原因が解り治療方針が決まればいいのだが?
やはり、難病のようだ。

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