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2007年2月22日 (木)

硬いシャフト

今日はトレーニングの日。
日曜のラウンドに備え安定しないアイアンに閃きを感じ久々の練習。
理由もなく、ただ何となくこれまでのクラブにあきが来て自身には少しオーバースペックのクラブに買い替えた。選択の理由は?
「方向性を良くするため」(そして、いくばくかの見栄もちらほら…)。
確かにシャフトを硬くした結果多少方向性は良くなったような気がする。
しかし、方向性と引き換えに「低弾道」(風には強いが?・・・・)
弾道を自分の高さに戻そうと上から叩き付けるようなインパクトをイメージした結果、ミドルアイアンがフックする。 ショートアイアンはよくなったように思うが?・・・・・。

『硬いシャフト+自分のスイング=低弾道・ドロップボール=飛距離減=方向性向上』

方向性を良くするための硬いシャフトを選んだのは間違いであったかも?
自分の身体にドタバタ仕事をさせるのは、わざわざミスをしに行っているように感じる。
スコアが安定しないのは結局力みまくりのスイングが原因している。
気持ちは「何で上手くいかないんだ…」と自信をなくす状態で、『心の筋力』は落ちる一方・・・・。

スペックを変えてみようか?
宮里使用のライフルに
ライフルシャフトメーカーが変わるらしい?

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コメント

硬いシャフト、柔らかいシャフト・・・
重いシャフト、軽いシャフト・・・

ドライバーが、そんな理由で、浮気ばっかり・・・
だから、打ちにいけないで、泣いてますダ。

しかも、資金が底を・・・

これが、踏んだり蹴ったりなんでしょうかね?

山陽エントリーのコンペ幹事さん!!
返事は早めに・・・
チト、早すぎるかな?

投稿: う | 2007年2月23日 (金) 17時17分

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