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2006年9月30日 (土)

再チャレンジ施策

秋もだんだんと深まり清々しい毎日が続いています。
今年も早いもので4分の3が過ぎ去ってしまいました。
明日からは節目よく10月が始まります。これまでの間のゴルフを反省し、美しい日本で新たな楽しいゴルフに再チャレンジをしようと、施策推進を図りたいと考えました。・・・・・・・・・
その第1弾は兵庫県境にある「湯の郷旭コース」に挑戦です。
再チャレンジと申しましても今年当初の目標、優勝という二文字を常に意識するモチベーションを失うべきではないと思慮され、ファンの皆さん(ここは国民のに置き換えることができる)の期待を視野にいれつつタマに合わせてフレキシブルに対応して参りたいと考えています。      
カタカナが多く具体的な施策が見えない当たりどこかの首相の就任挨拶ににたような?

ルーティーンを大切に、違和感があれば、アドレスをやり直す勇気をもとう。
グリップは緩め、しかも強すぎない。
フォワードプレスでリラックス。
攻めのゴルフも場合によりレイアップも考える。

「最大限努力します。」
しかしこの努力は不眠不休で、歯を食いしばって努力するということではなく、たんにがんばることで「まあ、なるたけやってみます」程度のものである。善処しますとほとんど変わりません。
ということで行ってきます。

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