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2006年8月 4日 (金)

国民的行事

6日からいよいよ甲子園大会が開幕される。
関西高校にはこれまで対戦したチームの分まで、郷土代表として1日も長く甲子園に勝ち残って欲しい。
下馬評(ひいき目)ではベストエイトも可能とか、悔いのないよう思い切ったプレーを期待したい。
相手は、栃木代表・文星文芸大付属高校甲子園決定後、部員が暴力事件を起した学校。
個人の責任を全体に問わないとの裁量で出場に問題なし。良かった。

8月はもう一つの国民的行事として6日・広島原爆記念日、9日・長崎原爆記念日、15日の終戦記念日までの約10日間は、戦争の犠牲者を追悼し、世界平和を祈年し不戦を誓う月でもある。
狂気の如き時代から正気を取り戻す時でもあります。

その他に、ゴルフ狂じぃーの闘いが多く予定されている月でもあります。
今、一番欲しいもの体力に相談しながら・・・・・・・    すこし不安を持っての挑戦です。
ゴルフラウンドに必須事項、 @ お金  @ 時間 @ 体力  @ 意欲
今、持っているもの @意欲、のみ

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コメント

津商が選抜されたころ私は、北方領土を眺めていました。
暑い夏も1週間くらいしかなく、霧の町で1年を通し太陽をほとんど見ることのできない、道南や道央の寒さと違い、人をも寄せ付けない厳しい寒さがありました。台地と海を渡ってくる風も冷たくいつも木枯らしが吹いているような音がして本当に寂しくなるような国境の町です。

暑い本土が羨ましく感じていました
当分は関西、理大の時代が続くのでしょう。

投稿: 風 | 2006年8月 6日 (日) 21時10分

不祥事と言えば私がたしか中学生のころ
津山商業の選抜辞退ってのがあった。

あとにも先のももう県北からの出場校はない。
しかし5年以内に出て来るかも知れない。

投稿: ま | 2006年8月 6日 (日) 20時34分

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