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2006年6月18日 (日)

6月月例結果

18日、月例競技に参加。パートナーは1人はライバルの温羅。
温羅は、元バンカーマンでバンカーがお好き(苦手)、スカートをはいた女性なら誰でも良いようだ。
ハートマークいっぱいの瞳をキャディーに送っている。
インコースからスタート。オナーは風。

レギュラーティー使用で距離は少し長め

41(13)+46(18)=87(31)
バーディー:2(アウト、イン各1)。パー:トータル3。ビッグイニング:3
うーん。なんか、普通……(悪くはないけど)。後半アウトの方が楽なのに結果は悪い。前後半が違いすぎる。
結果がすべてで前半ができすぎか。
初夏を思わせる暑さ、不快指数100。比例して、私のスコアも悪い(とくにアイアン)ミドルアイアンが特に悪い手打ちで引っかけが多い。(140ヤードのOB1)のらない。アプローチで寄せ手も2メートル無いくらいの距離がはいらない。これではパーが拾えない。
ということで、1番ホールから順に、ショットの内容、そのときの私の心境、ミスの発生原因などを、記事でまとめていきたいと思います。

ウソです。
(だいたい私は、丸1日も経てば、ラウンドの内容をほとんど忘れてしまいます。1週間もすると、OUTから回ったのかINから回ったのかも自信がなくなります。1年もすると、そのゴルフ場に行ったことがあるのかないのかすら、さだかでなくなります……)
特徴的なホールのみ。何が特徴かというとビッグイニングです。
10番:DR、ナイスショット左サイド120ヤードから松の木がスタイニー、ナイスショット松の枝にふれ真下のバンカー、サードバンカーからナイスショット又枝に触れショート、アプ1メートルも2Pのダボ。
(今日もまたこの調子かとあきらめた)
11番:DRナイスショット、90ヤード3メートル奥。ここは奥から速くない。しっかり打ってバーディー(まさか?)
その後、セカンドが引っかかり気味でのらず。2メートルくらいに寄せるがPが決まらない。
ボギーペースなら良しとして上がり2ホールがパー(これは結構価値がある。難しいホール)
特に18番、Dr左OBすれすれからセーフ。セカンド、ナイスショット4番Wで残り90ヤードまで。いつもは良くても120〜130残るところだけど今日はセカンドが良かった。
後半のアウト、いつものゴルフ。めためた。50が切れないぞ????
大変だ8番ショート、ショートでバンカー(シャレにならない)2メートルから3Pのダボ。
ああああ〜情けない。
9番:左サイド距離不足、セカンド、またミス。ここは2オンも可能なホールで。
サード60ヤードから50センチ、難しい下りのスライス。距離をあわせたつもりが入ってしまった。
ナイスバーディー。
本日終了。
今日もゴルフ人生で記憶に残るようなできごとはおこりませんでした。
又、来月に期待。
(各ホールのティーグランドのスナップ、マイホォトに保存)

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コメント

フォト拝見致しました。
なつかしーなー国際CC。
もう10年以上行ってないかな。

投稿: mata | 2006年6月20日 (火) 19時50分

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